葬儀の告別式はとても悲しい物でした。私は親友が亡くなった時にはすごく悲しくてたまりませんでした。

葬儀の中でも告別式の準備はしっかりと行おう
葬儀の中でも告別式の準備はしっかりと行おう

葬儀の告別式に行った時のこと

私はどんな葬儀でも告別式はとても悲しいものだと感じました。
主人の会社の方が亡くなった時に私はたまに顔を見たぐらいだったのですが、告別式に行った時にとても悲しく感じました。
その時に人の命のはかなさを感じたのです。
残された家族を見たら特に涙が止まりませんでした。
なんでこんな悲しいことを神様はするのだろうと思ったほどでした。
つらいなって感じて生きることの大切さを感じたのでした。
告別式は涙が止まらないものでした。

そして1番辛かったのが、友達との別れでした。
胃がんになってしまってそれがわかってから3カ月後ぐらいに亡くなってしまったのです。
ついこの間みんなで集まって元気でいたのにすごく悲しい気持ちになりました。
告別式では、写真を見るのが辛かったのです。
これは夢でないのかと思ったぐらいでした。
出棺された時に顔も見られなくなり私は涙が止まりませんでした。
告別式は嫌だなって思いました。
こんな悲しい思いはもうしたくないと思ったのです。

告別式ではお手伝いをしたこともありました。
受付をしていました。
何かできることは私も協力したいと思っていました。
葬儀屋さんがほとんど準備をしてくれているので受付ぐらいと駐車場のお手伝いぐらいをしたことがありました。
そして告別式が始まると私たちも葬儀場へと入りました。
そして出棺のお見送りまでいます。
少しでも何かお手伝いができるように会社の人は強力するといいと思います。
小さな町では地域で協力したりしています。

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